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最近は、練習、練習試合だけでなく、公式戦でもサッカーショーツのインナーとしてメンズTバックをはくようになり、僕のBrave PersonのライトブルーのTバックの稼働率がアップしています。ライトブルーを着用するのは僕のチームのユニフォームが主にホーム用のサックスブルーのときです。でもチームのユニフォームには主にアウェイ用の白のものがあります。

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基本的に、インナーとして着用するものはサッカーユニフォームの裾からはみ出さないものであっても、ユニフォームと同色が望ましいとされているので、白のユニフォームのときには、インナーショーツも白ってことになります。一度、白のTバックも買って使っていたことがありますが、その時は自主トレで何回か使った程度でした。白のTバックって、いくつかの理由で本格的にサッカーで使うのはちょっと抵抗があります。

で、白ユニフォームのときにはスパッツ以外だとワコールのビキニブリーフをはくことが時々あります。写真のユニフォームは僕の自主トレ用の短めのものですが、色の雰囲気とかはチームのアウェイ用と似ています。手に持っている白のビキニブリーフを実際にははきますが、上の写真の撮影時には、ワコールの黒のビキニブリーフをはいています。

僕は白も黒もどちらも店頭で買いましたが、Amazonでも扱っていますね。黒のほうへのリンクを貼っておきます。

BROS by WACOAL MEN(ブロス バイ ワコールメン) ブリーフ フロント立体設計

ナイロンとポリウレタン製なので軽くて薄くて、通気性がとてもいいです。実際に着用していると伸縮性の良さもあってとても動きやすいです。Tバックのような細い紐がお尻の割れ目に食い込むような独特の感じもないので、表面積が少なめで軽くてスポーツに適したインナーとしておすすめできる製品だと思います。

スライディングしてユニフォームショーツがめくれあがっても、お尻が剥き出しになることがないのは安心感があります。ただ、薄いし股下がとても短いので、太もも上部の皮膚を保護するような役割は期待できません。

あと、Tバックとの比較で言うと、後ろのほうのブリーフラインがわりとはっきり目立ちます。上の写真は黒なのでよりラインが目立ってますね。白の場合はここまで目立たないですが、それでもサッカーショーツの外側からビキニブリーフを履いているのがわかると思います。

白のブリーフを白いユニフォームのインナーとしてはいて、練習をしたらどんな感じが、今後、機会があれば撮影して、このブログでも紹介できればいいな、と思っています。

投稿者 Thong Midfielder

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